そこへ行きたい

Date : 2010年09月

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2010.09.03[金] 買い物&タコス三昧

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まだサンクリにいます。
毎日同じような毎日を過ごしています。

朝起きてコーンフレークとフルーツを食べ、街に散歩へ。
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青が基調の民族衣装をよく見かける。
グアテマラに似てる。
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メキシコではワーゲンをよく見かける。
ほとんどワーゲンしか走っていなかった時代もあるとか。
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そして必ず立ち寄る民芸品市場。
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思わず笑みがこぼれてしまうぬいぐるみ達。
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メキシコは子供が多い気がする。
まだ小さい頃から店の手伝いもしている。

今日買い物をした店は10歳くらいの少年が1人で店番していた。

ガク「これいくら?」
少年「35ペソ。」
ガク「ちょっと高いなぁ。どうしようかなぁ...」
少年「わかったよ、30ペソでいいよ。」
ガク「25なら買うよ。」
少年「ん.....(しばらく利益を計算するように考えて)
         わかった、25ペソで持ってけ!」

スペイン語なのでイメージだけど、
こんな感じでいっちょまえに商売してるのだ。

3日連続で民芸品市場で買い物をしたら、
気付いたら店が開けるほど買っていた。
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買いすぎ?
一番後ろのでかいカバンを買ったことによって、
もういくらでも買ってしまえ!と勢いがついてしまったのだ。

自分のお気に入りはこれ。
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これ、なんだかわかります?
魚ですよ、魚。
これは作った人はこんなぶさかわいい感じを狙ったのか?
それとも真剣にリアルな魚のぬいぐるみを作ろうと思ってこうなったのか?
店頭で見かけて爆笑、一目惚れしてしまった。
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カメもなかなかかわいいっしょ?


そしてここでは必ず3時頃から雨が降り始める。
なので買い物が終わったらさっさと宿へ。
宿では特にすることもないので、
毎日タコスを作って食べていた。

材料は市場で買って帰る。
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市場に行く途中にいつもいる犬。
でかくて人懐っこくてかわいい。
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そしてタコスに欠かせないトルティーヤはここで。
街にはたくさんトルティーヤ屋さんがあって、必ず白地に緑と黄色のペイントがある。
多分、原料のトウモロコシを表しているんだろう。
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出来たてのトルティーヤくださーい!

宿に戻って準備。
豚肉や鶏肉を焼いて小さなブロック状に。
玉ねぎとトマトとパクチーをみじん切りにして和える。
アボガドでワカモレを作る。
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完成!
これがうまい!いくらでも食べられちゃう。
タコスって材料さえあれば誰でもおいしく出来るんですな。
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これ、第1回タコス大会後のトルティーヤ。
まだまだあります。買いすぎ?
量がわからなくて1kgも買っちゃった。65円だったし。

次の日の昼も夜もタコスを食べてようやく消費しました。
でも毎日食べても意外と飽きないぞ、タコス。
日本でもタコスパーティーとかしてみるか。

そんな感じでタコスも鱈腹食べ。
買い物もしまくってもうサンクリはお腹いっぱいかな。

そろそろ次へ移動します。
多分、メキシコシティーです。ではまた!
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2010.09.06[月] ここでもまた雨.....

サンクリを出発する日の昼。
お気に入りのレストランへ。
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この2人分のメニューにビール2本、コーラ1本がついて、
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さらにこの鉄板焼きまでついて、

たったの450円!

お腹いっぱい食べてバスターミナルに向う。
例によってバスに乗ってすぐに眠り、
気がつくともうメキシコシティー。

古くからある名物日本人宿、アミーゴにチェックイン。
ここでノビに再会!カラファテ、ラパス、クスコ、カンクンに続き5度目だ。
他にも今までに会ったことのある旅人が何人かいた。
みんなで旅の話でわいわいと盛り上がり、なかなか楽しい宿だ。

お腹が空いたので近くのタコス屋へ。
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こんな感じの店がたくさんある。
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タコスはどこで食べてもうまい!

残念ながら毎日雨、まだあまり出歩いていない。
宿で麻雀をして過ごしている。
ここの管理人さんのタケさんが麻雀好きなのだ。
面子が足りないので覚えたてのもなかも参加。
ビリが続いていたが、最後になんと大三元を上がってトップ、
アミーゴの麻雀ノート、歴代役満達成者一覧に名を連ねた。

いやいや、宿で麻雀ばかりしていた訳ではありませんよ。
今日はこっちでリチャリブレと言われるプロレスを見に行ってきました!
実はメキシコはプロレスの本場、日本のレスラーも修行に行くとか。

残念ながらカメラ持込禁止なので写真はありません。
ちょっと奮発してリングサイドの席を買い(といっても900円!)、
大迫力でかなり楽しめました。
日本のプロレスラー、獣神サンダーライガーも登場したし!

空中に舞う巨体、リングに体が叩きつけられた時の激しい音。
プロレスなんてやらせで面白くねぇー!なんて昔は思っていたけど、
あのショーを見せるには相当体を鍛えなきゃだめだ
ということがよくわかった。

そして地元の人の白熱した応援、罵倒がまた面白い。
自分もつい熱くなって「おーー!」だの「わーー!」だの叫んでました。

日本へのフライトは9月13日。
まだ時間があるので、明日からメキシコシティー近郊の街に行ってきます。
ではまた!

****************** 旅 情 報 **********************

●交通

サンクリストバル・デ・ラスカサス→メキシコシティー

バス  CRISTBAL COLON社

19:00発翌10:30頃着(所要時間15時間30分)

350ペソ/1人(≒2260円)

到着は言われた時間より2時間ほど遅かった。
2等バス。一等バスだと2倍以上の値段。



●宿泊

メキシコシティー

ペンション あみーご

住所 :ponicano Arriaga No.12
TEL :5546-7641

ダブル、トイレシャワー別、

1泊目   160ペソ/1室(≒1030円)
2泊目以降 140ペソ/1室(≒900円)

ドミトリーは
1泊目   80ペソ/1室(≒520円)
2泊目以降 70ペソ/1室(≒450円)

一人当たりに換算すれば個室と同じ料金

おすすめ度★★★★☆

古い建物で一見あまり綺麗に見えないが、
部屋やトイレはよく掃除されている。
シャワーも熱いお湯が十分に出る。
すぐそばに警察署があり、警官が多く治安は良い。
屋上やその付近の部屋で野良Wifiが拾える。
地下鉄の駅が近くアクセスも良い。

2010.09.08[水] メキシコシティーからプチ遠征

メキシコシティーの宿、ペンションあみーごに土産物など
不要な荷物を置いてグアナファトへ出発。

北バスターミナルでバスチケットを確保してから、
人で賑わっている屋台で昼ごはん。
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みんな食べているこのスープ。
骨髄から出たうまみが堪らない!
骨の周りの肉は柔らかくて口のなかでとろける。
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地元の労働者にも負けない勢いで食べるもなか。

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ターミナルで安いバスを探すネコ。

グアナファトに着いた時にはもう暗くなっていた。
そして宿に辿りついた瞬間に激しい雷雨。

またココにも雨雲を連れて来てしまったか?

翌日。
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天気はすぐれないが雨ではないだけましか...
朝一で向った先は、ミイラ博物館。
何も考えず、好奇心だけでとりあえず行ったのだが...
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ここのミイラは乾燥した気候によって、
埋葬された遺体がミイラ化したもの。

だからスーツを着ていたり、まだ赤ちゃんだったり...
この人々はこんな自分の姿を見せ物にされることを望んでいないはず。
初めは写真を撮っていたが、不謹慎であることに気付きカメラをカバンにしまう。
周辺の店ではミイラ飴やミイラキーホルダーなどの土産物が売っていた。
うーん、人の遺体を見せ物にして、さらにそれを商売にして..
ちょっと複雑な気持ちで博物館を後にした。



セントロに戻ってまずは市場へ。
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果物屋や安食堂が並ぶ。
土産物はちょっと高めだし、これといったものがない。
やっぱりサンクリは良かったなぁ。
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このハシゴ長すぎ、危険すぎます!グラグラしてしてる。
三つのハシゴがロープで結ばれている。

街を散策。
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道端で売っている35円の激マズプリン(笑)
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おばちゃん、メキシコ国旗お買い上げ。
あちらこちらで売ってる。
日本の国旗って街角じゃ買えないですよね。

グアナファトの街並み。
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世界遺産になっているだけあって美しい。
街を歩いていたら自分は疲れて眠くなってきた。
メキシコシティーで激辛タコスを食べて以来体調が良くない。
辛いものは好きなんだが、体が辛いものに弱いのだ。
自分だけ帰って宿で寝る。

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後でもなかに聞いたのだが、自分が宿に帰ると天気が良くなってきたらしい。
ひょっとして雨の原因は自分?

夜は歩き方に載っているレストランへ。
「地元民で賑わう」と書いてあったが、行ってみると客はたったの1人。
しかもその1人も歩き方を見てやっていた同じ宿の日本人(笑)
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初めてチャレンジしたチキンのモーレソース。
モーレソースとはチョコレートや木の実、トウガラシなどで作ったソース。
「チョコレート」ってのに抵抗があったが、これがなかなかいける!
味は豆板醤と味噌を混ぜてちょっと甘くした感じ。

もなかが頼んだノーマルのチキン丸焼きはパサパサしてイマイチだった。
こりゃ人来ないわ...

ここでもう一泊して、次はサンミゲル・デ・アジェンデへ向かいます。


****************** 旅 情 報 **********************

●交通

メキシコシティー→グアナファト

バス  PRIMERA PLUS社

14:10発19:20着(所要時間5時間10分)

360ペソ/1人(≒2330円)

北バスターミナルで2等バスを探したが見つけられなかった。
高いが1等バスにした。この会社が最も本数が多かった。
グアナファトのバスターミナルからセントロまではミニバス。
バスターミナルの目の前から「CENTORO MERCADO」と書いてあるミニバスが出ている。
終点はイダルゴ市場近くのトンネルの中。


●宿泊

グアナファト

Casa Schoenstatt

住所 :Alonso 32
TEL :733-9707

ドミトリー、Wifiフリー、タオル、キッチン

150ペソ/1人(≒970円)

おすすめ度★★★☆☆

セントロに近くて便利。
個室も2人で300ペソとドミと同じだが、
1階の部屋しか空いていなくて、天井が低く狭かった。
ドミトリーは1段ベットで広く快適。
Wifiはドミトリーの部屋ででは繋がりにくい。
毎日ベットメイキングをしてくれる。
もう少し値段が安ければ★4つ。

2010.09.10[金] サンミゲル・デ・アジェンデ

グアナファトから2時間、サンミゲル・デ・アジェンデに着。
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まぁ街並みは石畳でコロニアルなのはグアナファトと変わらない。
グアナファトの方がトンネルだらけで立体的な迷路みたいで面白かったかな。

ホテルにチェックインして街ぶら。
まずは市場へ。
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今までに見ないものもあるが、ちょっと高め。
ここはアメリカ人が多い観光地らしいのでそのせいか?
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ここでもメキシコ国旗。
実は今月16日はメキシコの独立記念日で大いに盛り上がるらしい。
知らずにその3日前に日本行きのチケット買っちった...
それもあって旗やさんをよく見かけるのかも。

カフェで一休み。
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アイスココアにチュロス。
アイスココアは激甘、チュロスはバカでかく、
砂糖タップリで噛むと口の中が脂で満たされる。
これが人気店なのだから、メキシコが世界一の肥満国で
あることも頷ける。

カロリーを消費すべく、さらに歩き回る。
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サンミゲル教区教会。町のシンボル。
なかなか美しい、迫力のある建物だ。

歩きつかれて宿に帰ると、またもや雷雨。
ここんとこ雨の降らない日は一日もないなぁ。

翌日。
チェックアウトまでの時間、街を散策。
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やさしそうな笑顔のかわいいおばあちゃんの店。
トルティーヤ入れの籠や食器が安くで売っていた。
もなかが気に入ったお皿を買うと、
おばあちゃんはもらったお金を握った手で胸の前で十字を切り、
神に感謝してからしまっていた。

あの本当にやさしそうな笑顔は信仰心からくるのかなぁ?



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そしてメキシコシティーへ戻ってきた。
やっぱり都会だなぁここは。

田舎の町の美しさはないけれど、
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こんな感じの地元民で溢れる安くておいしい屋台がたくさんある!
うん、自分は花より団子、メキシコシティーの方が好きやね!

日本を経つまであとはメキシコシティーにいます。
残りあと4日。
美術館や博物館に行ったり、おいしい屋台を探し歩いたり、
宿で麻雀したりして過ごす予定です。

ではまた!

****************** 旅 情 報 **********************


●交通

①グアナファト→サンミゲル・デ・アジェンデ

2等バス  Primera Plus社

11:00発13:00着(所要時間2時間)

73ペソ/1人(≒475円)

2等バスは1日3本、1等バスは多数あり値段は90ペソ。
1等バスには飲み物とパンなどの軽食がつく。
2等は途中停車が多いので1等のほうが早いかも。
グナアファとの市街地からターミナルに行くバスは30分以上待った。早めに行くほうが無難。



②サンミゲル・デ・アジェンデ→メキシコシティー

2等バス  Primera Plus社

12:45発17:45着(所要時間5時間)

225ペソ/1人(≒1460円)

他、数社も運行しており頻発。


●宿泊

サンミゲル・デ・アジェンデ

Hostal Alcatraz

住所 :Relox No.54
TEL :152-8543

4ベッドドミトリー、キッチン

120ペソ/1人(≒780円)

おすすめ度★★★☆☆

部屋は狭くテーブルなどないので荷物が多いと不便。
部屋、バスルーム、キッチンは清潔。
セントロから近く立地は良い。

2010.09.14[火] 旅の終わり

どうも!
プチ遠征からメキシコシティーのペンションアミーゴに戻り、
ここ数日はメキシコシティーを観光してました。
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ドローレス・オルメド・バティニョ美術館の孔雀。
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フリーダ・カーロ博物館の中庭。

えっ?絵の写真?内部は撮影禁止です。
ドローレス・オルメド・バティニョ美術館は
フリーダ・カーロの作品が充実していることで有名。

が、しかし!
この時はヨーロッパの美術館に貸し出し中で1つもなかった...
入場料安くしてくれたっていいじゃん..

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これはフリーダカーロの夫、ディエゴリベラの壁画。
ゆっくり見たかったが、このすぐ後に小学生の団体が入ってきた。
ギャーギャーとそれはもう賑やか。

美術館運が悪い.....

市場にも行きました。
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民芸品市場のマネキ猫。

サンクリで売っていたものが数倍の値段で売られていた。
財布の紐が堅くなり、ちょろっと追加しただけ。

近くにで食品の市場を発見。
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おお!!!スヌークではないか!!
80cmを越すものもある。どこで獲れたんだろう?
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魚売り場にいた猫。明らかに魚食べすぎ。
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これも食べるのだそうで....

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人類学博物館も行きましたぜぃ。
日曜だけあってものすごい人!
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英語の説明がないのもあるし、
歴史に疎いのでその価値がよくわからない..

メキシコにはかなりの遺跡があり、その遺跡にあった発掘品は
すべてここにきているとか。

かなり大きな建物で展示品の数が半端じゃない。
さらっと見るだけでももうヘトヘト。
こりゃちょっとしたトレッキングですわ。


午前中に出発して夕方帰ってくるというのが毎日の日課。
そしてそれから、
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麻雀!アミーゴの中庭にて。

こんだけ毎日したのは初めてかも。
麻雀って本当に楽しい。室内ゲームの最高傑作ですな。
とても奥深くてやってもやっても極められない。

でも釣りには適わないけどね。
もし釣りが出来ないほど老いぼれたら、
毎日麻雀をして暮らすか。

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ここはもう3回も通っているタコスの屋台。
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「へい、tripa3つお待ち!」
tripaとはホルモンのこと。
2人ともスペイン語で一番覚えた単語は食べ物です。
そういえばスワヒリ語でもそうだったなぁ。
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1つ33円!
結構肉がたくさん入っているんだけど、
いくらでも食べられちゃう。
付け合せの玉ねぎの焼いたのは言えばただでくれる。
ただ焼いただけなのにコクある甘みが最高!



そして.....

いよいよ今夜、日本行きの飛行機に乗ります。

まだ帰ることが信じられない。
自分に帰る国、家があることも忘れてしまった感じ。
だから旅が終わろうとしていることも実感できない。
いつもと同じようにパッキングして、
いつもと同じように空港に向うんだろう。


日本での生活を考える。

ボタンひとつで出来る洗濯。
紙のある無料のきれいな公衆便所。
虫のいない寝床。
夜中に歩いても安全な町。
蛇口をひねれば飲める水。
日本食にあふれるスーパー。
..........

昔は当たり前だと思っていたことが、
今はとっても素晴らしいことだと思える。

日本に帰るのは嬉しいなぁ。



帰ってからもブログは続けますが、
これが海外ネタ最後の記事になると思います。
今までこのブログを見てくださった皆様、


本当にありがとうございました!


ブログは自分の旅の記録であり、
出会いの場であり、友人や身内とのコミュニケーションの場でもあり。

この旅の中でとっても大きな存在でした。
本当にやって良かったなと思います。

家に帰るまでが遠足。最後まで気をつけなきゃ。
では、日本に無事着いたらまた報告します!

プロフィール

ガク&もなか

Author:ガク&もなか
屋久島での島暮らしは最高だったが(島暮らし~漁師風~)二人の夢である世界一周旅行を実現するため関東へ出稼ぎへ。ガクは塾講師、もなかは派遣社員として資金を作り、2009年5月13日、日本出発。いろんな国でおいしいご飯や、楽しい旅人、いろんな生き物に出会って旅を満喫、2010年9月に帰国。現在、再び屋久島で生活を始めるためにガクは石垣島で船長修行、もなかは岡山で獣医修行中。

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